お客様サービス課の課長
2006年3月22日に、野村證券の支店のお客様サービス課のU課長から電話があった。
以下は、その通話の抜粋である。
音声ファイル♪は↓をクリック。
野村證券との電話 2006/3/22 (0:32 159 KB)
もしもし。
野村證券××支店のUでございます。
どなたですって?
Uと申します。
Uさん。
前に一度、ちょっとだけお話ししたことがある者なんですけれども。
ああ、あのときの方かな。
まずはですね、〇〇様の方で……。
私、Hのところの上司ですけれども。
ああ、そうなんですか。
Hさんの?
同じ課ですから。
何ていう課なんですか?
お客様サービス課といいます。
お客様サービス課。
の課長をさせてもらってますが……。
上の音声では、私のことを「〇〇様」と呼んでいるが、録音テープを聞き直してみると「様」はこのときだけで、以降は「さん」だった。
「様」にしてほしいとも思わないが、お客様サービス課の課長が「さん」で呼ぶということは、私は客とは思われていないということだ。




コメント
現状の、「野村、ノムラ、nomura」「證券、證券」は本支店を含みブランドに依存していると感じてます。
嘗ての「野村證券」は無くなった!
代表電話に出る人はパートのねぇ~ちゃんです。
そ~むかちょ~もそれに順ずる・か?
投稿者: next | 2006年06月06日 21:25